昨季は前半戦だけで15本塁打をマークするも、8月1日にコンディション不良で離脱。同月中に左手の手術を受け、出場は自己最少の93試合にとどまった。今季は開幕から万全の状態で臨み、年間を通して打線の中心を担いたい。